うまく伝わるかわかりませんが、若い時って、お母さんとかもっと、いうとその上の世代を見て、(まぁ、簡単に言うとおばさんを見てって言うことになりますよね)泡なりたくないなって思っていながらも、それがその人のもともと持っている顔だと思ってはいませんでしたか?

若い時は綺麗だったって、みんな言うけど、本当に若い時があったなんて想像したこともなくて、もともとそんな顔だったように、なんとなく感じていました。だからろうかって言ったって自分には関係ないように感じてしまうんですよね。顔が小さい人はずっと顔が小さいと思っていたし、体が細い人はずっと細いと思っていました。

でも30歳を過ぎたあたりで、老化の現実っていうの知り始めるんですよね。もちろん自分のお母さんやその上の世代の方、(まぁ、何回も言うけど、おばさんのことです)の方にも若い時代であって、歳をとったからどんどんおばさん化していってるのだということに気がつく時があるんです。当たり前のことなんですか、全く自分には関係ないってなぜか思っていたんですよね。若い時は…

だからドモホルンリンクルとか、SK-IIのCMを見ても何とも思わなかったし、自分にはまだまだ先だってずっと思っていました。エステだってそう。痩身エステぐらいには興味あったけど、フェイシャルエステとかに関しては、そこまで興味を持たなかったんです。

でも最近は、ドモホルンリンクルも、SK-IIのcが気になって、気になって。エイジングケアのイメージが強いですが、あれも早いうちから始めた方がいいって言う方もいらっしゃいますよね。逆にあんまり早いうちから高いになれさせたらダメだって言うのも聞いたことがありますし。今が早いに入るのかどうかわかんないですが、エイジングケアにちょっと手を出してみようかなぁ?

年齢って自分が思ってるより、早いスピードで歳を取るんですよね。